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<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」

<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 1
商品コード PC-200322-005
価格:3,800円 (税込)
特価:2,600円 (税込)
  [品切れ]
<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 2
<5月6日まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>
4月の香港仕入れ旅で出逢った香港超記のうつわをご紹介!6日まで3800円、以降は2600円。完売の際、再入荷の予定はございません。
<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 3
温かく愛らしい絵付けは香港の小さな島、坪洲の陶磁器工房「超記」のお品物です。絵師の藍嬌様による色彩豊かで温かく素朴な絵付けが魅力です。こちらはお茶だけでなくデザートやオードブルを盛るのもおすすめです。
<兔>
古代中国では霊獣として意識され、月に兔が棲むとされ月の魂と信じられ兔は月の異名、代名詞である。

<素材>陶器
<サイズ>直径7.5×高さ6cm
<容量>8分目で約90t
<仕様>肉厚
<手法>印判・手描き絵付け
<製作工房>香港の超記瓷器

<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 4
<超記瓷器>
香港の離島、坪洲の古い陶器工房です。坪洲は20世紀初めまで磁器工房がたくさんありとても栄えていたそうです。「超記瓷器」は林太(Mrs.Lam)こと藍嬌様が今も守る、島に残るたった一軒の工房です。



<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 5

<印判と絵付けとは>
陶磁器に描かれた絵は、絵付けという、直接、筆で描いたものと、版や型紙に絵を描いて判のように使用し行う印判という手法があります。こちらの描き方は、印判を絵の縁取りに使用し焼成、その後、筆を使い絵付けする方法をとられています。
<5/6まで香港超記で出逢った絵付けうつわ>茶杯&デザートカップ「うさぎと白菜」 6
<ご注意>
全体に素朴な仕上がりで絵付けの染色のかすれや、焼きとびが少しあります。陶器は肉厚でやや重めです。また、底のサインは「坪洲超記」「藍嬌」「嬌」などあります。